誰かが話してくれた名言が今の自分を形成している

人から学ぶ
この記事は約3分で読めます。

なんだか梅雨みたいにムシムシしますね。

————————————————–

営業マンは3つ目でなければなりません。
「虫の目」「鳥の目」「魚の目」。

「虫の目」は地を這うような等身大の自分の目。
「鳥の目」は上から俯瞰して見渡す目。
そして「魚の目」は時流(トレンド)を読む目。

この3つの目で仕事を眺めることが肝心です。

―前の会社の先輩の挨拶

————————————————–

新しい営業がうまいこといかず、今日の今日まで少し悩んでました。だから日記も書きませんでした。(小さいプライド・・・)でもほんの少しだけ光明がさしてきて、かなり嬉しいです。必ず与えられた使命は果たしてみせる!それが営業マンだ!

————————————————–

大事なのは「全体感」です!
全体の調和を乱すことは、この僕が許しません!

―前の会社の後輩

————————————————–

身近な偉人が身近な名言を与えてくれます。この言葉は実はマイミクにいる誰かさんの名言です。ときどき思い出しては「おーこわ」って思ってます(笑)。

もちろん全体の調和は大事だとは思ってますが、調和を保つことだけが調和している状態だとも思いません。混沌を含む空間を包み込むように調和にしていくことも大事かと、最近考えるようになりました。

自分の中の混乱も、混乱だけを見ると不安になってしまいますが、その局所的・瞬間的な混乱を含めて自己同一性を構築する。これが僕の精神の安定方法です。

不安・緊張・ストレス・コンプレックスなどなど。全部、未来に連れてってやる。全部、俺の大事な部品だ。わっはっは。(何の話しとんねん・・・)

————————————————–

まったく、最近の若者ときたら。

―古代エジプト・ピラミッドの壁画より

————————————————–

4千年以上前から人間、言ってることが変わりません。

新人が入ってきました。自分と入社が1ヶ月しか違わない新人が入ってきました。わー、何も質問しないでくれー。かわいいです。でもって少し生意気です。でも生意気気取ってろよ、とも思います。今だけだから。「かわいくねぇな」という気持ちも含めてかわいがってやるわい。

皆で素敵な仕事ができれば、いいね!!(誰に言っとんねん)

コメント